ギャラリーのある家
高崎市内にギャラリーと教室のある住宅が完成しました。
京町屋の落着いた佇まいと外観の要望がある中、このようなデザインになりました。
黒と白の中にアクセントで赤が入っています。
この場所は目立つところなので、建設途中も”あそこに建ててますね”と声をかけられました。
黒沢病院の通りのCOCO’Sの隣
近くに行かれた時には是非お寄り下さい。
お施主さんは人形作家の先生で今月の19日から高崎の絹の里で展示会が開かれます。

実演会なども行っています。詳しくは「絹の里」HPをご覧ください。
関連記事
-
-
パシャり・パシャれば・パシャるとき
夏物を8割片付けてしまったので 2割をローテーションして 暑さを調整する日々です。 温度変化に
-
-
近くの山の木で家をつくるⅡ
家は買うものではなくつくるもの・・・ 私たちは「家はつくるもの」と思っています。 住まわれる方
-
-
休み明け最初の建て方
暦の上では秋となりますが、まだまだ秋らしさを感じないなと思っていたら 赤トンボが飛んでいました
-
-
収納扉が調子悪い ・ ・ ・
収納扉(3尺の物入れや吊戸棚・地袋物入れ他)で開きが重くなったり、床と扉がこすれていたり・扉を閉めた
-
-
なくてはならない相棒
今日は何とか天気が持ちましたが、明日は大丈夫でしょうか・・・?明日の地鎮祭の準備へ、今日行ってきまし
- PREV
- 今年も早12月
- NEXT
- 左官工事はこんな感じで施工されます。PART 3




